占いを「受ける側」から「読み解く側」へ。
武則天様の子平推命講座Imladris、開講。
お知らせです。当館の最強の鑑定士・武則天様が、その技術のすべてを体系立てて伝授する会員制オンライン講座「Imladris(イムラドリス)」を開講しました。十干十二支の本質から、通変星・点数計算・格局・喜神、そして易・イーチンタロット・九星気学・奇門遁甲まで——全20章・講義動画6時間超・教材テキスト10万字超。Zhouの鑑定で使われている「本物」を、正しい順番で学べる講座です。
Imladrisとは?
Imladris(イムラドリス)は、「選ばれた者だけが辿り着く、学びの隠れ里」をコンセプトにした会員制のオンライン講座です。もともと武則天様がオンラインサロンで限定公開してきた講義動画とテキストを、学ぶべき順番どおりに再設計し、大幅に加筆した完全版として公開しました。
鑑定を「受ける」のではありません。命盤を「読み解く」技術そのものを学びます。当館のコラムで人気の十二支の沖と合や干合、通変星の記事を面白いと感じた方なら、その先にある世界です。
こんな人のための講座です
占いは大好きだけど、いつも占ってもらう側で終わっている。独学で本を買ってみたけれど挫折した。当たる占いと、当たった気になるだけの占いの違いを知りたい。好きなことを深めて、人にも喜んでもらえるようになりたい——。
ひとつでも当てはまるなら、この講座はあなたのために作られています。必要なのは特別な才能でも霊感でもなく、本物の師の教材で、正しい順番で学ぶことだけ。子平推命は理論と体系の学問なので、手順を踏めば誰でも同じ結論にたどり着けます。この再現性こそが、本物の占術の証です。
何が学べる?(全20章)
カリキュラムは、武則天様が実際の弟子育成で使ってきた「勉強の順番」そのままに並んでいます。
| 第1〜3章 | 講師紹介/告知/学習のポイント(学ぶ順番と実践の回し方) |
| 第4〜7章 | 十干の本質(動画20本)/十二支と蔵干/沖と合/天徳貴人・月徳貴人 |
| 第8〜9章 | 通変星/点数計算と喜神・忌神(プロとアマの分水嶺) |
| 第10〜13章 | 格局/従財格・従殺格・従児格(実際の命盤で判定演習) |
| 第14〜16章 | 干合と干の組み合わせ/調候用神/喜神別の開運法 |
| 第17〜20章 | 九星気学/易の学習/イーチンタロット六十四卦/奇門遁甲 |
講義動画37本・6時間超に加えて、各章に書き下ろしの教材テキスト(総計10万字超)、章ごとの確認ワーク、実際の命盤を使ったケーススタディがつきます。イーチンタロットの課程は、復縁鑑定でおなじみのさいとうが担当します(六十四卦の追加課程・別売29,800円)。
修めると、何ができるようになるか
最初の1ヶ月で、生年月日から人の本質が語れるようになります。友達の生年月日を聞くだけで、性格・欲望・開運の方向が読める。「なんで分かるの?」と言われる側になる瞬間です。
3ヶ月で、鑑定は感想から診断に変わります。沖と合・干合・点数計算を使って「あなたは10月に転機が来ます」と時期まで断定できるのは、ここを学んだ者だけです。
修了する頃には、性格・運気の流れ・開運法を一枚にまとめた、お金を頂ける水準の鑑定書が書けるようになります。趣味で終わらせるか、副業にするかは、あなたが選べます。
Zhou会員だけの特典——保存した命盤がそのまま教材になる
ここは当館の読者にこそ伝えたいところです。Imladrisは占いの館Zhouと同じ会員システムで動いています。つまり、無料の命盤診断やマイページで保存してきたあなたの命盤・気になる人の命盤が、Imladrisの「我が命盤の間」にそのまま表示され、学んだ技術で読み解いて鑑定メモを書き残せます。
「この人の命盤、沖があるけどどういう意味だろう」と思ったことがあるなら——その答えを自分で出せるようになる教材が、あなたの保存済み命盤の隣に並ぶということです。教材と実践がつながっている講座は、そう多くありません。
教えるのは、当館最強の鑑定士
主宰は武則天様。子平推命学会 会長として原典を読み込み、発行した鑑定書は数千枚。集英社より書籍を出版し、紀伊國屋書店で2週間連続・全国売上1位。人気YouTuberヒカルさんの動画に出演し、ラファエルさんとも共演——その鑑定の裏側にある技術を、出し惜しみなく体系化したのがこの講座です。
今も現役で鑑定し続けているプロだからこそ、机上の空論ではない「生きた読み方・伝え方」まで学べます。
入門の方法
入門は買い切り49,800円。月額ではありません。入門後は全20章の動画・教材テキストをいつでも何度でも閲覧でき、今後追加される教材もすべて追加費用なしで開放されます。教材は現在も増え続けているので、実質的にいちばん安いのは今日です。
※ 占いは意思決定を支える道具であり、結果を保証するものではありません。学習の成果には個人差があります。